ここでは管理人がリードメールをやっていて気が付いたことなどを
ちょっとしたことですが気が付いたら書いていこうと思います。
他の方からの情報も紹介したいと思いますので、何かありましたら掲示板にお願いいたします。
多くのサイトは実際に広告を見るときには一サイトにつき一広告しか見られないようになっていますが、
タブ型ブラウザにしておけばどんどん広告によってブラウザが起動することもありません。
ちなみに私はoperaを使っています。
しかも、いくつかのサイトでは広告タイマー中でもほかの広告をどんどん開くことができるんです。
確認済みなのは以下のサイトです。ちなみにメール内の広告、PTC広告両方に適用可能です。
サイト内メールボックスを使ってメールを処理するとき、同じ画面にどんどん出てきますよね。
一気に開けるプログラムはそれでもどんどん開いていけばタイマーはカウントされます。
ただし、カウントが終わって課金されるには再度そのページを表示する必要があるみたいです。
つまり、どんどんページを戻っていって課金をチェックする必要があります。
Crabmailsはそれをしなかったので、結構損してそう。気をつけましょう。
12/9大幅修正
日本語対応のリードメール代表のようなWeb4surfer.comですが、
実は英語のページと日本語のページではPaid to Clickの内容が違うんです!
なので、英語のページからログインするとまだクリックできる広告が現れることがあります。
チェックしてみてはいかが?
ただし日本語のページの方が圧倒的に多い気がしますが。
ぜんぜんメールが来ないなあと思っていたら届いていなかったみたいです。
ログイン画面からyour inboxをクリックして配信済みのメールを見たらちゃんとありました。
みなさんも1週間くらいメールが来ない場合はサイト内のメールボックスをチェックしてみてはいかが?
サイト内メールボックスを使いこなさればうまくメールの整理ができるかもしれませんね。
リードメールをしていると広告で自分の知らないリードメールプログラムをみかけますね。
そのときに1クリックどのくらいかとか、タイマーはどうかとか、
1メールでどれだけの価値があるのか気になりますよね。
トップページに書いてあればわかるのですが、
そうでない場合はAdvertiseをクリックしてみると大体わかります。
*cents paid mailとか書いてあるので。
このサイトの情報も新しいものは主にそこを見て書いています。
もちろん配信状況は登録してみないとわかりませんけどね。
ただし、海外のプログラムは特にあやしい(広告がすごく安い)ものが多いので、
騙されないようにしましょう。
そのようなプログラムは最初から広告用と割り切ってやるとよいです。